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2007年10月31日

Aptana Studio 1.0 リリース

「Aptana IDE」 が 「Aptana Studio」 に生まれ変わりました。「Aptana Studio」 には、無償版の Community Edition と有償版の Professional Edition の2つのエディションが用意されています。 関連情報・Web開発者は必見!IDE「Aptana Studio1.0」リリース:ニュース - ZDNet Japan・Aptana Studio: Compare Versions・Aptana Studio: Professional Edition・Jungle Java - Aptana が Rails に続いて Adobe Air にも対応 ・FTP, FTPS, SFTP

2007年10月31日

PHPによる画像伸縮処理って

意外と簡単だった。 アップロードして伸縮処理とか行うやつ。gif用。 jpg用にするにはソース中の関数の名称にgifが混じってるやつをjpgに変えればおk。 かなりPHPマニュアルのパクリ。 眠い。

2007年10月31日

[思]マニュアル作成にどのツールを使っている?

プラットフォームはWindowsという前提条件で,マニュアルを作成するときに使っているツールは以下のもの.

スクリーンショットはScreen Shot!を使っている.画像の縮小サイズや色数を手軽に変更できるので重宝している.以前はMS謹製のペイントを使っていたが,Screen Shot!を知ってからは全く使わなくなった.

文書作成にはMSのExcelかWordを使っている.Excelは文書作成ツールとしては柔軟性に欠けるが,表形式のドキュメントを作成するのには適している.機能仕様書(アプリ開発前に提出するドキュメント)を表形式のドキュメントとして作成すると,記述すべき項目に抜けが無いかチェックし易いメリットがある.アプリ開発終了後はこの機能仕様書をベースに,開発中に発生した仕様変更や追加項目等を加筆修正してマニュアルとして提出する.このようにExcelでマニュアルを作成するのは,マニュアルのボリュームが少ない(=機能が少ない)アプリの場合に適用している.

ボリュームがあるドキュメントの場合はWordを使って作成している.ページの付番や目次作成機能等がサポートされており,ドキュメント作成ツールの定番だと思っている.凝ったレイアウトではなく,テキストベースのドキュメントを作成するにはやっぱりWordが一番だろう.

今までは上述したようにMSのExcelかWordで文書を作成していた.そして現在のプロジェクトのマニュアルは文書をMSのPower Pointで作成している.理由は柔軟なレイアウトで文書を作成できるからだ.何故レイアウトに拘るかというと,最近読んだマニュアル作成ハウツー本を読んだら図表(アプリのスクリーンショット等)を多用し文字数を少なくするとあったからだ.最初はそんな莫迦な,,,と思ったが,サンプルのマニュアルを見たら確かに判りやすいのだ.一画面に付き操作説明を1行=1操作項目とし数行で説明するようにすることあり,サンプルが判りやすかったので其れに習うことにしたのだ.今までPower Pointは他人が作った資料を閲覧するときにしか使ったことが無く,文書作成に戸惑っているが慣れて来たら文書作成のスピードも上がるだろう.

Power Pointはプレゼンツールという俺の先入観を打ち破ったハウツー本の説得力は恐るべき威力だ.明日もがしがしとマニュアルを作成しよう.

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