srpmをdlして、自前でbuildする場合のtips
1./usr/src/redhat以外でbuildする
rpm作成用のユーザを作る
例)makerpm
2.ディレクトリを作成
3.rpm作成用ユーザ配下に.rpmmacrosを作成
vi .rpmmacros
%_topdir /home/makerpm/rpmbuild
4.必要に応じて.rpmmacrosに追加
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2008年04月30日rpmbuild
srpmをdlして、自前でbuildする場合のtips
1./usr/src/redhat以外でbuildする
rpm作成用のユーザを作る
例)makerpm
2.ディレクトリを作成
3.rpm作成用ユーザ配下に.rpmmacrosを作成
vi .rpmmacros
%_topdir /home/makerpm/rpmbuild
4.必要に応じて.rpmmacrosに追加
2008年04月30日[JJUG CCC 2008 Spring]JARからJAMへ
JJUG CCC 2008 Spring
JARからJAMへ。 Java SE 7でJavaの仕様にモジュールという概念を導入するそうです(ただしEarly Access版での情報)。 JSR 294 SuperPackage(Improved Modularity Support in the Java Programming Language JSR 277 Java Module System publicメソッドなどの可視性をモジュール内に制限するような仕掛けがSuperPackge。モジュール間の依存関係を定義できるようになるのがJava Module Systemといった具合のようです。 モジュール間の依存関係を定義できるようになる、というのはいい方向じゃないかと思います。 ただSuperPackageに関してはどうなんだろう??? 理屈は理解できましたが、EoD(Ese of Development)の観点で言うと複雑性が増していてEoDの考えから外れているように思います。また、オブジェクト指向という"仕様”ではpublicはどこからでも参照できるもの、という考えでそこにモジュール内に制限するという考えは入っていません(もともとモジュールという概念が入り込まないので)。JavaだけSuperPackageという考えを導入するとMDD(Model Driven Design)のPIM(Platform Independent Model)、つまりUML関係で困るのではないかと思うのです。 JSRをまだ読んでいないし、ドラフト版の仕様が公開されてからの議論が反映されていないので、最終的にどうなるかわかりませんがSuperPackageというのはちょっと賛成しない考え方かな~。 2008年04月30日使えるツール紹介
仕事で使えるツールをいくつか見つけた、教えてもらったので紹介
■UNLOCKER 1.8.6 アプリケーションがファイルをロックしたまま、ハングアップした場合なのでロックを解除できる UNLOCKER 1.8.6 BY CEDRICK 'NITCH' COLLOMB ■XKillWin Ver1.0 プログラムがハングアップ(応答なし状態)になったとき、そのウィンドウをクリックするだけで強制終了することができるツールです。 吉本家のページ ■TortoiseCVS バージョン1.8.32 ウィンドウズのフォルダにCVSの機能が組み込まれる。 TortoiseCVS |
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