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2009年05月31日

dw20.exe が CPU を 100 % 喰う場合の対処方法

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2009年05月31日

mojoPortal

CMS ソフト mojoPortal をインストールしました。
続き

2009年05月31日

[English]Dracula 5 May

gray of the morning 未明 jagged ギザギザの far off ずっと遠くに lest 〜しないように dine 正餐を取る bits of の破片 seasoned 味をつけた queer 変な、かわった sting ひりひり刺す landlady 女主人 every now and then 時折 bearer 運搬人 pityingly 哀れんで polyglot dictionary 多国語辞書 werewolf オオカミ男 swell 膨らむ、肥大する archwa ...

2009年05月31日

[English]ABCニュース5/26 high-profile 注目される、脚光を浴びる、著名な

It was a high-stakes, high-profile fright. 今回のフライトはリスクが高く、注目された。 profile 人目を引く度合い low-profile 人目に付かない、低姿勢 high-stakes リスクが高い、得るものが大きい

2009年05月31日

Ubuntu Desktop

linuxといえば、一般的にはサーバーOSとして利用される。
クライアントPC向けは、というと過去にはLindowsってものもあった。堀江貴文氏が社長を務めていたエッジ社が国内総販売代理店契約を結んでいたものだ。
クライアントOSなら、今だとUbuntu Desktopってのが流行っているらしい。試しにVMWare上にインストールしてみた。

試しに「画面の解像度の変更」をしてみる。CentOS5.2では設定変更するのに2箇所を変更しなければならなかったうえ、途中再起動が必要でもあった。一方、Ubuntu Desktopではそういう手間は要らないため使いやすかった。

こういうようにユーザーインターフェースが洗練されてくるとクライアントOSもフリーになっていく可能性はあるだろう。OSですら無料なのだから、アプリも無料/廉価になる方向に動くのではないだろうか。ソフトウェア開発のエンジニアにとっては有り難くないが、世間一般には好ましいことだろう。
実際に、オープンソースではソフトウェア自体ではダメなのでサポートすることで費用を取る形態の企業も出てきている。

さて、この先食い扶持はあるのだろうか・・。

2009年05月31日

[Perl]MANIFEST.SKIPを、最新のもの+自前のものにする

色々書きたいもの溜まってるけど、さっきやったExtUtilsに関する修正を書いてみる。


自前のMANIFEST.SKIPが無い場合、ExtUtils-Manifestに同梱されているものが使われる。で、自前のMANIFEST.SKIPを普通に作ってしまうと、ExtUtils-Manifestの方で更新されても追従できなくなってしまう。


そこで、MYの仕組みを使ってこういうの↓をMakefile.PLに書いた。

use File::Basename qw(dirname);

sub MY::dist_basics {
    my ( $self, @args ) = @_;
    my $dist_basics = $self->MM::dist_basics(@args);

    $dist_basics =~ s{^(manifest/\/is*:.*?)$}{$1 MANIFEST.SKIP}msx;

    ( my $format = <<'END_OF_DIST_BASICS') =~ s/^[ ]{4}//\/it/gmsx;
MANIFEST.SKIP: %s/MANIFEST.SKIP
    cat $< > $@
    echo '# Avoid archives of this distribution' >> $@
    echo '^%s-' >> $@
END_OF_DIST_BASICS

    $dist_basics .= sprintf $format, dirname( $self->{MAKEMAKER} ),
      $self->{FULLEXT};

    return $dist_basics;
}

(ちなみに (my $str = '...') =~ s/^[ ]{4}//\/it/gmsx は結構使う。タブ文字と空白文字は混乱の元なので、タブ文字は使わないことにしている)


これでMakefileが

manifest : MANIFEST.SKIP
        $(PERLRUN) "-MExtUtils::Manifest=mkmanifest" -e mkmanifest

MANIFEST.SKIP: /usr/local/lib/perl5/5.10.0/ExtUtils/MANIFEST.SKIP
        cat $< > $@
        echo '# Avoid archives of this distribution' >> $@
        echo '^MyApp-' >> $@

となるので、make manifestする度に最新のMANIFEST.SKIPに追従できる。

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