エンジニアが発信する【Mac】の記事を集めました

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2010年03月12日

iPhone OS4ではマルチタスクサポート??!

iPhone OS 4ではマルチタスクをサポートする?!という情報が入ってきました。

プログラミングが単純化される、それによってユーザエクスペリエンスの統一がしやすいなどいろんな利点(?)からあえてAppleマルチタスクサポートしないと思っていましたが・・・。

Androidやその他スマートフォンの影響からかマルチタスクに対する要望が多数あがり、それに対してなんらかの対応をしなければならなくなったのでしょう。ちょっとプログラミングの敷居があがるかもしれない。

ただし、登場するのはまだまだ先のよう(Tech Crunch JP)。最短でも2010年秋。2011年という可能性のほうが高いかもしれませんね。


2010年03月07日

[MacX]MacPortsでgimp

http://trac.macports.org/ticket/21718 にもあるけど、MacPortsでgimpをいれようとすると失敗する。以下をやれば良いみたい。 $ sudo patch $(port dir gimp-app)/PortFile Downloads/patch-Portfile.diff $ sudo cp Downloads/patch-main.c.diff $(port dir gimp-app)/files

2010年03月04日

iPhone位置情報アプリの拡大と縮小

今日はiPhoneの位置情報、特にAR関係ではいい話と悪い(?)話が入ってきました。
まずいい話。HOME'Sが物件情報をARで提供。これに「セカイカメラ」が採用されました。いよいよARも普及期に入りつつあるのかな~と思っていたのですが・・・。

拡張現実空間で部屋探し:ネクスト、HOME'Sの物件情報を「セカイカメラ」と「Layar」に提供 - ITmedia プロフェッショナル モバイル



そのあと、肝心の「セカイカメラ」がApp Storeから配信停止状態になっていることが判明。なぜ??
どうやらWi-Fiによる位置推定が問題となっているようです。TechCrunchの情報を参照するとわかりやすいかも。とはいえWi-Fiの使い方はAppleの決定事項の範疇なのか・・・・!?


「セカイカメラ」も対象に:App Storeで一部の位置情報系アプリが配信停止か - ITmedia プロフェッショナル モバイル



先日の「セクシー系」アプリの削除というのはAppleのブランドを考えると「わからないでもない」モノでしたが今回は理由がよくわからない・・・。アプリケーションがすべてAppleの管理下に置かれるというのはある意味ビジネスリスクですね。Appleの考え方ひとつでどうにでもなってしまう。Appleのビジネスと競合するとなれば簡単に排除できてしまうのですからちょっと怖い。

今回の位置情報系アプリ配信が本当に一時的なものだとよいのですけれど。


ARのすべて-ケータイとネットを変える拡張現実

ARのすべて-ケータイとネットを変える拡張現実

  • 作者: 日経コミュニケーション編集部
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2009/06/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


2010年02月24日

[ ニッキ ] わたしが Thinkpad を選んできた理由

このエントリはThinkpad レビューコンテストに向けて書いていたのだが、途中ですっかり忘れてしまっていた。まぁ、大和事業所見学以外は率直に言っていらないもの ( X100e も Edge も実物を触ってきたがありゃ酷かった ) なので記憶に残らなかったのだろう。しかし、今まで使い続けてきた Thinkpad が素晴らしいのは事実だし、せっかくなので公開しようと思う。

親戚や友人から「ノートPCでいいものない?」と訊かれた時、わたしは大抵の場合は Thinkpad を薦めている。もちろん、用途によって ( たとえば3Dゲームをバリバリ遊びたいとか ) は他を薦めることもあるが、大学に持っていったりしたいとか仕事でも使えるようなものがほしいという場合に薦めるのは Thinkpad だ(*1)。

最初に断わっておくと、筆者はプライベートでも仕事でも他のノート PC を使ったことがある。最初に買ったノート PC は SHARP の Mebius だし、NEC の LaVie も使ったことがある。他に、会社で Let's note や VAIO も触った。そして、今でもノート PC を買うときは、Thinkpad 以外のものも触るようにしている。

しかし、結局は Thinkpad を買っている。理由は、わたしがノート PC を選ぶときの基準にある。わたしがノート PC を選ぶうえで絶対に譲れない基準は頑丈であること、それからメンテナンスが楽であることこの2つだ。その次に重視するのがキーボードと性能だ。価格は最後だ。

なぜ頑丈で、メンテナンスが楽じゃなきゃならないのか。理由は実に単純なことで、満員電車に乗っただけで壊れたり、1 回や 2 回机から落としただけで壊れてしまうようでは仕事の道具としては役に立たないからだ。経年劣化するパーツを交換するために数カ月も修理に出さなければならないようではやはり役に立たないからだ ( その空白の数ヶ月間はどうやって生活するんだ?)。

Thinkpad は頑丈

突然だが、東京の満員電車の酷さは相当なものだ。どれくらい酷いかを少しでも知ってもらうためにちょっと例を挙げると、VAIO のディスプレイがパッキリと割れ、MacBook Pro の重厚なアルミボディでさえもまともに動作しなくなるほどゆがんでしまうほどだ。

わたしはこんなことを言われたことがある --「ノート PC は精密機械であり、精密機械は一般的に丁寧に、そっと扱う必要がある」 -- OK、確かに一理ある。しかし東京に住んでいる以上はあの世界的にも悪名高い満員電車に乗り込まなければならいのは事実であり、仕事のためにノート PC を持ちこまなければならないことも事実なのだ。

先ほどの現実が全く見えていない一般論(笑)を披露してくださったインテリ様に現実に基づいた要求を上申させていただくと、ビジネスユースにも耐えうるノート PC と豪語するなら、東京の満員電車、それも通勤ラッシュの一番ひどい奴に放り込まれても問題なく動作する必要がある。

そして、今のところは通勤ラッシュ時間帯の満員電車に放り込まれても、一度も壊れていないノート PC は Thinkpad だけなのだ。

ノート PC と機材を持って移動し拠点についたらすぐ作業ということを1日に何度も繰り返す仕事に就いていたことがあるが、Thinkpad は一度も壊れなかった。一緒に運んでいた他のノート PC は壊れてしまうことがあったが、Thinkpad が動作しなくなることは一度もなかったのだ (*2)。

わたしは Thinkpad の発表会などに呼ばれることがあるが、そういうときに VAIO とか Mac を持っているユーザがいると確認させてもらうことがある。それは店頭では確認できないこと、つまりは「頑丈さ」だ。ついこの間の Thinkpad 開発責任者との会談ではタフブックを持ってきたユーザ ( 会社から支給されたものらしい ) がいた。わたしは訊いてみた「それって本当にタフなの?落としても、通勤ラッシュにもまれても大丈夫?」。彼は答えた「1回落としたらドライブの蓋が閉まらなくなったよ。全然頑丈じゃないね」
どうやら本当に頑丈で実用的な「タフブック」になるにはまだまだ時間がかかるようだ。

余談だが、Thinkpad はディスプレイ部分だけを持って歩くこともできる。
V○IO はディスプレイ部分だけを持って運ぶとひん曲がった ( もちろんディスプレイは壊れる ) が。

高いメンテナンス性

10年前、初めて買ったノート PC の HDD が壊れたときのことだ。それまで自作デスクトップしか使ったことがなかったわたしはあることに仰天した。なにに仰天したのか。壊れた HDD を自前で交換すると、なんとメーカーの保障が一切なくなるということに加えて、たかだか HDD を交換するだけで 5 万円もかかるというのだ。しかも修理期間は1か月はかかるといわれた。

10 年前とはいえ HDD は 15000 円あれば購入できた。つまり、自分で買って交換すれば修理期間は半日で費用は 15000円で済むが、その後の保障は一切なくなる。しかし、メーカーに修理を依頼すると数か月待たされさらに 5万もぼったくられる。どちらかを選ばなければならないということらしい。なんてこった。

その後も驚くことは続く。メモリが不足気味なので追加しようと思ったのだが、これもメーカーの保障が一切なくなるというのだ。
まわりに訊いてみれば、ほとんどのメーカーはこれが当たり前なのだという。

HDD 交換もメモリ増設もたいして難しいことではない ( 少なくとも液晶パネル交換に比べれば ) にも関わらず、ユーザが自分でこれらの作業を行うとメーカー保証が一切なくなるという。メーカーに依頼すればパーツの価格の3倍以上もぼったくられるという。これが当たり前?率直に言ってバカとしか思えなかった。

このときも Thinkpad には驚かされた。Thinkpad では HDD やメモリはユーザが簡単に交換できるようになっているという。交換するところを見せてもらうと、HDD はネジ1本で取り外せるようになっているし、メモリもネジ2本はずしてさっと交換できるようになっていた。HDD 交換とメモリの交換、両方を合わせても5分もかかっていなかった (*3)。

Thinkpad にはさらに驚かされた。Thinkpad ではキーボードも、CPU の冷却部品もユーザも交換できるようになっているという。Thinkpad は「解体マニュアル」と「社員が解体作業を実演した動画」が公開されているし、ネジ1本にも部品番号がつけられているのでその気になればユーザが全ての部品をメンテナンスできるということもその時に知った。IBM のサイトには本当に筐体を開けてメンテナンスしている動画があったのだ。

実際に解体マニュアルをみると、キーボードの交換も CPU の冷却部品の交換も15分かからないくらい簡単そうに見えた。実際、Thinkpad ユーザになってからは何度か部品を交換しているが、操作はそれほど難しくない(*4)。デスクトップ PC を自作したことがあるならば「簡単だ」といえるレベルだ。

もちろんメンテナンスの方法がわかろうと部品が手に入らなければ意味がないのは言うまでもないが、Thinkpad は保守部品の入手も実に簡単に行えるようになっている。バッテリ、キーボード、AC アダプタはもちろん筐体のネジに至るまで使用している部品の部品番号が公開されており、部品センターの電話番号も公開されている。部品センターに電話をかけて注文するだけで保守部品を手に入れることができるのだ。ユーザの保守作業のサポートまで視野に入れた体制が用意されているノート PC は Thinkpad だけではないだろうか。

HDD は壊れやすいし、キーボードも CPU の冷却部品も経年劣化する。長期間つかっていればメモリを増設・交換しなければならないことも出てくるだろう。これらの部品の予備をあらかじめ用意しておけば、トラブルがあったときでもすぐに復旧できる。というと、大抵のお金持ち様は「もう一台ノート PC を用意すればいい」とおっしゃる。しかしまともなスペックの予備機を用意するとなると10万円はかかるし、今流行りのネットブックとかいうブラウジングとメーリングくらいしか役に立たないクズみたいなものでも5万円位は必要になるだろう。そして、大金を出して用意した予備機は 1~2 年で陳腐化するのだ。一方で、予備の部品を賢く手に入れたなら HDD とキーボードとメモリを合わせても1万円前後にしかならない。CPU クーラーを足したところで15000円あれば十分だ。お金が有り余っていてコスト削減なんて考える必要もないなら、好きにするといい。しかしわたしにはお金がないので保守部品を賢く用意して障害に備えておくことにしよう。

キーボード
わたしが Thinkpad に初めて触れたのは大学時代だ。理由は忘れたのだが、友人から借りたのがきっかけだ。それまでは「ノート PC は何となく入力がしにくい」と感じていたが、おや、Thinkpad ではそれを感じない。なぜだろう?わたしは借りた Thinkpad と自分が使っているノート PC ( Mebius か Lavie だったと思う ) とデスクトップのキーボードを比較してみた。

すると自分が使っていたノート PC で「入力しにくい」と感じていた理由がわかった。キーの配列だった。Thinkpad では、特に T シリーズでは、標準キーボードとほとんど配列が同じになっていた(*5)。ファンクションキーも4個ずつ分かれたブロックになっているし、PageUp とか Home とかなぜか省略されてしまっていることが多いキーもちゃんと存在している!しかも Fn とかわけのわからないキーと組み合わせることなくこれらのキーが使えるようになっている。素晴らしい!

携帯性を重視したノート PC の中には一部のキーを省略してしまうか特殊なキーと組み合わせるようになっている。その結果 Ctrl、ファンクションキー、Insert、Home、End、PageUp、PageDown 等を駆使した操作に慣れているユーザは、いつものキーを探したが見つからないという失望と、キーを探した時間が無駄だったという憤りとを抱えたまま、さて別の方法ではどうやるんだっけとストレスをためながら「携帯性には優れた」ノート PC を使うことになる。

しかし熟練したユーザがキーボードを駆使することでどれだけ生産性が高くなるかを理解したうえで設計された Thinkpad では Ctrl+F10 とか Ctrl+Shift+End, Shift+PageDown, Win+PauseBreak, Win+B, Alt+PrtScn 他にもたくさんあるが、これらのキーを組み合わせた操作だって普通にできる。これはキーボードを使った操作に慣れているユーザにとって素晴らしいメリットで、Thinkpad をより魅力的なものにしている。他に Thinkpad と同じようなキーボードを採用したノート PC は無いのだから。

残念なことに Thinkpad X100e とか Edge ではダメになったようだが、これはきっと「周りとおんなじにしなきゃならない」とか大きな勘違いをした頭の中に金太郎飴がつまっている人間が騒ぎ立てたからに違いないと思うのだが、愚痴と失望はまた別の機会に述べるとしよう。

(*1) 3D ゲームを快適に走らせたいという場合はそもそもノート PC は向いていないと説得します。

(*2) X100e, Edge が満員電車に耐えうるかは不明。個人的に、堅固性には疑問をもっている。

(*3) X100e では HDD 1つ交換するためにネジを7本もはずし、さらに底面パネルを全てはずさなければならないようだ。なんてこった。

(*4) DVD ドライブはネジをはずす必要すらなく、ラッチ1個を操作するだけで取り外し・取り付けできるほど簡単。

(*5) X100e や Edge のようにレイアウト崩れたものも出てきましたが、あれを薦めることはない。標準配列から大きく外れ、キーがいくつも省略されているあんなものは Thinkpad じゃない。

2010年02月16日

App Storeに対抗、携帯アプリの共通プラットフォームを目指す団体発足

アプリケーション乱立気味の携帯アプリでマーケットプレイスの(再)集約を目指す団体が発足
団体名称は「Wholesale Applications Community」(WAC)その狙いはなんといってもAppleのAppStoreへの対抗。

ただAppStoreの利点がそのまま他の追随を許さないんですよね~
(1)デバイスが限られている。
  iPhone/iPod、iPadと決められたデバイスだけ。
(2)他に手段を提供していない
  利用者には不都合極まりないのですが、すべてAppStore経由となっている
(3)使いやすさ
  マーケットの使いやすさはやはりAppleだな~と思えるもの。
  Android Marketは現時点ではまるで敵いません。

 少ないデバイスに対する広範囲なサポートを実現するApp Storeに対して、その他のマーケットは広範囲なデバイスに対して広範囲にサポートしなければ勝負にならない。
だからこそサポート範囲を限定したマーケットが乱立したわけですが…。

本当に共通化できるのでしょうか???出来てほしいとは思っています、、、、。

2010年01月28日

噂どおり、iPad発表

今日は朝からTVの経済ニュース「モーニングサテライト」でもこの話題をとりあげていましたね。
株価の対比も出るところはさすが「モーサテ」だな~と思いましたが。




今回の「iPad」、iPhone OSベースだそうです。Mac OS XよりもiPhone OSのほうが整然としているようなので、当然の結果かな。iPadではiPhoneのアプリケーションも稼働します。
入力はソフトウェアキーボードが使えますが、今回はキーボードドックも販売されるようです。
もちろん日本語入力も可能(Snow Leopardのような感じだそうです)iPad専用SDKも後日リリースされます。

さらに、iPhoneでは(Jailbreakしないとできなかった)VGAへの出力も加能だとか…。


あとは、、、、大きさも少しありますからどういった使い方をするかを考えないといけませんね。
デバイスとしては面白いものでしたけど。

Apple、タブレット「iPad」を発表 499ドルから - ITmedia News

2010年01月23日

Twitter公式RT、日本語版にも登場

Twitterの公式RTが日本語版にも公開されるそうです。(Web版のみだそうですが)
先行して英語モードで使っていたのですっかり公式RTに馴染んでしまい、「非公式RT」は一部の慣例に沿ってQT(Quoted Tweet)を使うようにしていました。

そんなわけで公式RTがどうしても欲しかった私は現在Android用の公式RTサポートClientを作成中。
もし「それ、欲しい~」という方がいましたら開発スピードを上げるようにします。

現状:
 表示に関しては80%程度機能を実現、これからTweet部分を実現するところ)
 今まではTimeline1つでしたが、公式RTを使うと複数の画面が必要になりそれだけメモリを気にしなければならないということでちょっと苦戦しております。

Macを持っていればiPhone用もつくってもよかったんですけどね~。

公式RT、Twitter日本語版にも搭載 - ITmedia News




2010年01月21日

出版業界にインパクト!?印税7割のAmazon DTP

ここではAppleの新製品との比較を行っていますが、むしろ出版業界にインパクトがあるかもしれません。
コンテンツ印税7割ですよ。多少制限はあるにしてもこの割合はかなり大きい。
Kindleマーケットが大きくなればなるほど、条件は多少緩和されていくものと思います。
日本市場は…ある意味難しいかもしれませんね。権利関係はしがらみが多くって…。
何も怖いもののない個人レベルから広まっていけば日本でも既得権益崩壊につながる可能性はあります。

Apple“iSlate”発表目前:Amazon、Kindleのコンテンツ印税を7割にするオプションを発表 - ITmedia エンタープライズ



2010年01月13日

+g 計画進行中

現在Androidアプリケーション開発に注力しています。

最初何を作ろうかと考えていたのですが、難しいのでとりあえずかっこいいことは止めました。
まずは自分が欲しいものをつくろうとしています。

第1段がTwitter Client。多分探せばあると思いますが、Twitter公式RT機能のTwitter Clientが欲しいな~と。
(Web側でlistsを利用し、公式Retweetsを利用し始めてしまうと、同じ機能が欲しくなるんですね~)
現在徐々にできあがりつつあります。

次にTwitterクライアントに+gをします。+gとはGoogleの機能との連携。PicasaやYouTubeと連携させるつもりです。(といってもshorten urlを関連付けるだけですが)

で、ついに登場した"GDrive"。Androidでどう使いたいか考えようかな~。
ついでにGreeのオープン化で何ができるかも考えたいです。
(他にも構想はあるけど…、というものがいくつか)


このあたりまで有料アプリで公開したら、購入してくれるでしょうか???
無料アプリばかりに目が行きがちですが、ビジネスとして成立させるには有料アプリを充実させないと。
上記のアプリが有料の価値があるかどうかはわかりませんけどね。

どこかで新しいものを考えていきたいですね~。

もし有料版でそれなりの収益が出たら、Macを購入しiPhone版の提供も考えたいです。
(iPhoneアプリもそれなりに作れると体感できました。課題は「Mac」本体の入手です(涙))

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