最近日本でもユーザ数を伸ばしてきたTwitter。140文字という制限があるため、URL短縮が行われています。
必要悪だとは思うのですが、URL短縮されたがために実際にどこに接続されるかわからないという怖さがあるな~と感じていました。

カスペルスキーはそうした不安にも対応するツールを発表しました。短縮されたURLを元に戻し、そのURLの内容をチェックするそうです。内容が適切なものかどうかまではチェックできないでしょうが、マルウェアチェックを行ってくれるのは安心ですね。





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