ミズノワークショップカーの見学会の報告ですが
内容がたくさん過ぎて整理が大変です

時系列で回想して行こうと思います。
まずは集合場所でGDOの担当さんと他のブロガーさんと合流しました。
参加ブロガーさんは私も含めて2名でした。
責任重大ですがな
GDOの担当さんは予想と違って若くてイケメンでした
そしてミズノの担当の方2名とご挨拶。
ゲストパス(写真撮ってなかった)を頂いてイザ会場内へ。
ゲストパスはクラブハウスとハウス内のレストランに入れるパスでした。
そして早速練習場へ。
残念ながら午前組がスタートしているので
ミズノのプロは誰も居てませんでした。
そしてそのままワークショップカーへ。
練習場からすぐの駐車場に各社のワークショップカーが
ズラリと勢ぞろい





やっぱりミズノブルーの車はカッコいいですよね
他社さんのよりも絶対カッコイイと思います
さて、内部へ行ってみましょう。

後ろから見た内部左側です。
実際の作業はこの左側を主に使ってされていました。
ヘッドからのシャフト抜き。
ヘッドの接着。(接着剤は重量測定してました)
シャフト長の調整。
接着剤の乾燥。
重量調整のジェル等、いろいろ。
正面の椅子のすぐ左後がロフト、ライ角の測定器でした。
奥のソファーの右側には冷蔵庫、電子レンジ、お菓子、その他諸々。
その上にはミズノ製のクーラーが取り付けられていました。(ウソですよ!)

そして右側は上部の棚にはグリップがたくさん入った棚。

作業台の上にはグリップテープ巻。
シャフトカット用のカッター。
ライ角調整用の機械。
右側は写真を忘れていました
前方の上部の棚には各種のシャフトが入っていました。
スタッフの方に教えてもらったのですが
今はTourAD DIの使用者がとても多いそうです。
それと驚いたのは超ハードスペックは殆どなく
アマチュアが使用するようなスペックをプロも使っていることでした。
鈴木亨プロのシャフトのスペックは私と同じだったのでビックリしました
また雑誌などで掲載されているスパイン調整については
希望するプロ(少ないそうです)に対してのみ対応しているそうです。
気にしていないプロがほとんどだそうです。
アマチュアが気にする事は無いのかもしれませんね。
ヘッドパーツではMP CRAFT S1とMP630を主体にプロが使用しているので
そのサポート用のパーツがメインになっているそうです。
各ヘッドはリアルロフトでプラスマイナス1°程度
重量でプラスマイナス5g程度の範囲で違うものを揃えて有り
そこからジェルや発泡剤で微調整していくそうです。
雑誌で手嶋プロはグリップの入れ方にこだわりがあると見たのですが
実際にウェッジを見せて頂いたところ微妙な程度だったのも判明。
ちょっと記事が大げさだったのでしょうか
それに興味深かったのはクラブを組んだ後の話です。
一般的に新しくヘッドを刺したり、グリップ交換すると
1日は置いてから使ってくださいと言われます。
グリップなら15分。ヘッド接着は2〜3時間でプロに使ってもらうそうです。
実際の使用にはその程度で問題ないそうですが
なにか問題が有ったときにすぐ対応できるから可能な時間だと
スタッフの方は話されていました。
全国のトーナメント会場を巡っているワークショップカーですが
それを運用しているスタッフは3名で対応されているそうです。
車は東京ナンバー。男子ツアー用は東京のナンバーで
女子ツアー用は大阪のナンバーだそうです。
もちろん対応するパーツが全く違うので一緒にできないので別になります。
女子ツアー用の車はミズノ本社の駐車場に
止まっているのを見ることができますね。
ひとまずここで一区切りにします
内容がたくさん過ぎて整理が大変です


時系列で回想して行こうと思います。
まずは集合場所でGDOの担当さんと他のブロガーさんと合流しました。
参加ブロガーさんは私も含めて2名でした。
責任重大ですがな

GDOの担当さんは予想と違って若くてイケメンでした

そしてミズノの担当の方2名とご挨拶。
ゲストパス(写真撮ってなかった)を頂いてイザ会場内へ。
ゲストパスはクラブハウスとハウス内のレストランに入れるパスでした。
そして早速練習場へ。
残念ながら午前組がスタートしているので
ミズノのプロは誰も居てませんでした。
そしてそのままワークショップカーへ。
練習場からすぐの駐車場に各社のワークショップカーが
ズラリと勢ぞろい






やっぱりミズノブルーの車はカッコいいですよね

他社さんのよりも絶対カッコイイと思います

さて、内部へ行ってみましょう。

後ろから見た内部左側です。
実際の作業はこの左側を主に使ってされていました。
ヘッドからのシャフト抜き。
ヘッドの接着。(接着剤は重量測定してました)
シャフト長の調整。
接着剤の乾燥。
重量調整のジェル等、いろいろ。
正面の椅子のすぐ左後がロフト、ライ角の測定器でした。
奥のソファーの右側には冷蔵庫、電子レンジ、お菓子、その他諸々。
その上にはミズノ製のクーラーが取り付けられていました。(ウソですよ!)

そして右側は上部の棚にはグリップがたくさん入った棚。

作業台の上にはグリップテープ巻。
シャフトカット用のカッター。
ライ角調整用の機械。
右側は写真を忘れていました

前方の上部の棚には各種のシャフトが入っていました。
スタッフの方に教えてもらったのですが
今はTourAD DIの使用者がとても多いそうです。
それと驚いたのは超ハードスペックは殆どなく
アマチュアが使用するようなスペックをプロも使っていることでした。
鈴木亨プロのシャフトのスペックは私と同じだったのでビックリしました

また雑誌などで掲載されているスパイン調整については
希望するプロ(少ないそうです)に対してのみ対応しているそうです。
気にしていないプロがほとんどだそうです。
アマチュアが気にする事は無いのかもしれませんね。
ヘッドパーツではMP CRAFT S1とMP630を主体にプロが使用しているので
そのサポート用のパーツがメインになっているそうです。
各ヘッドはリアルロフトでプラスマイナス1°程度
重量でプラスマイナス5g程度の範囲で違うものを揃えて有り
そこからジェルや発泡剤で微調整していくそうです。
雑誌で手嶋プロはグリップの入れ方にこだわりがあると見たのですが
実際にウェッジを見せて頂いたところ微妙な程度だったのも判明。
ちょっと記事が大げさだったのでしょうか

それに興味深かったのはクラブを組んだ後の話です。
一般的に新しくヘッドを刺したり、グリップ交換すると
1日は置いてから使ってくださいと言われます。
グリップなら15分。ヘッド接着は2〜3時間でプロに使ってもらうそうです。
実際の使用にはその程度で問題ないそうですが
なにか問題が有ったときにすぐ対応できるから可能な時間だと
スタッフの方は話されていました。
全国のトーナメント会場を巡っているワークショップカーですが
それを運用しているスタッフは3名で対応されているそうです。
車は東京ナンバー。男子ツアー用は東京のナンバーで
女子ツアー用は大阪のナンバーだそうです。
もちろん対応するパーツが全く違うので一緒にできないので別になります。
女子ツアー用の車はミズノ本社の駐車場に
止まっているのを見ることができますね。
ひとまずここで一区切りにします

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