ドライバーのフィッティングでは、一生懸命ブンブン振りました。

でも弾道計測器による画面を見てみると、ヘッドスピードが41〜42。。。

やっぱり、気合は入っても身体は正直でした。相当疲れているみたいです。


泣きたくなる状態で一番数値が良かったのが、
8.5度でシャフトでMotore F1 75Jでした。
次が、
9.5度でEV-7です。

アイアンはZ-TXが一種類でシャフトはDGとNSだったので、DGを選びました。






フィッティングをしてもらったデジタルクリニックルームの向かい側の部屋には、
「Past Vision Swing Monitor」なる秘密兵器がありました。



常時5秒後のスイング動画が見れるものです。
打ちながら、スイングを確認できる効率の良いシステムなので驚きました。



フィッティングを終えたら、屋外の練習場に移動しました。



DUNLOPのスタッフの皆さんには大変にお世話になりました

実際にドライバー、FW、UT、アイアンと打ってみました。

ドライバーは純正シャフトを含めて、色々打ちましたが、
EV-7が良かったです。

どのシャフトで打っても曲がらないのには驚きました。
しかも、芯が広いのかやさしく感じます。
打感も音も、良いですね!



FWは、自分が使っているオノフより小顔で難しそうな印象でしたが、
打ってみると易しいです。

炎天下のなか打っていると試打モニター5人全員が揃い、
みんなが、黙々と打ち込みをして、まるで夏合宿の様でした


そして、お昼の時間になりました。



疲労と炎天下に負けないように、うなぎを食べました

つづく










■GOOD JOB! (2)

この記事よいネ!クリック!→


 goodjob goodjob